昭和30年1月、東京で最初 の(財)合気会支部道場として開設しました。 文徳道場長が亡くなられて後、昭和44年より本部指導部に準拠し、 武徳道場主を軸に四・五・六・七段位の門人で各層に応じた濃やかな稽古指導が続けられております。
旧道場 現道場